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トンネル型テントおすすめ10選|キャンプ愛好者が選ぶベストモデル

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夜のキャンプ場にトンネル型テントが設置されているイメージ

キャンプやアウトドア活動は、自然との一体感を楽しむための最高の方法の一つです。その中心に位置するのがテント。特に、トンネル型テントはその独特の形状と機能性で多くのキャンパーから支持を受けています。

トンネル型テントは、広々とした居住空間や耐風性能、そして多機能性を持っており、長期間のキャンプや大人数でのキャンプに最適です。

この記事では、トンネル型テントの基本的な特徴から、おすすめのブランドやモデル、設営方法やメンテナンスのコツまで、トンネル型テントに関する情報を網羅的にご紹介します。

編集部山元

この記事を編集した人 ヤマモト
『時代はアウトドア』と豪語して早4年。今年で36才。コロナ禍も明けてきて少しずつアウトドアの需要も増してきてなぜか気分も高揚。アウトドア系の紹介をしていますので以後お見知りおきを。

目次

トンネル型テントとは

トンネル型テントとは、トンネルのような形状をしており、独特のデザインと機能性で多くのキャンパーから注目されています。

トンネル型テントの内側
トンネル型テントの内側

キャンプやアウトドア活動は、日常の喧騒から離れ、自然との一体感を楽しむための最高の方法の一つです。その中で、テントはアウトドアの基本的なアイテムとして欠かせません。

トンネル型テントの特徴

トンネル型テントは、トンネルのような形状をしているのが特徴です。この形状はただデザイン的に魅力的なだけでなく、実際の使用時にも多くの利点を持っています。

トンネル型テント

トンネル型テントは風の抵抗が少なく、強風の中でも安定して設営することができます。また、内部の空間が広く、居住性が高いため、家族やグループでのキャンプに最適です。天井の高さも十分に確保されており、中での動きやすさも魅力の一つ。

さらに、トンネル型テントは通気性が良く、夏場でも蒸れにくいのが特徴です。このように、トンネル型テントはその独特の形状からくる多くの利点を持っており、キャンプ愛好者から高い評価を受けています。

他のテントとの違い

キャンプテントにはさまざまな形状やタイプが存在します。ドーム型、タープ型、トンネル型など、それぞれに特徴と利点があります。

テントタイプメリットデメリット
ドーム型設営が簡単、風に強い内部の空間が狭い
トンネル型内部の空間が広い、風通しが良い設営に手間がかかり、風に弱い
タープ風通しが良い、自由度が高い完全な防風・防雨機能がない

ドーム型テントは球状の形状をしており、設営が簡単で風に強いという特徴があります。しかし、トンネル型テントに比べると内部の空間が狭くなりがちです。一方、タープ型はシンプルな形状で、風通しの良さや自由度が魅力ですが、完全な防風・防雨機能を持つわけではありません。

トンネル型テントは、これらのテントの良い点を取り入れつつ、広々とした居住空間や高い耐風性能を持っています。

トンネル型テントの魅力

広々とした居住空間、強風にも負けない安定性、そして収納スペースの豊富さ。これらの特徴が、トンネル型テントの大きな魅力となっています。

広々とした居住空間

トンネル型テントの最大の魅力の一つが、その広々とした居住空間です。このテントの形状は、天井の高さを確保しつつ、床面積も十分に取れるように設計されています。

トンネル型テントの室内イメージ

そのため、家族やグループでのキャンプ時には、快適に過ごすことができます。中にはテーブルや椅子を設置しても余裕があるほどのスペースが確保されているモデルもあり、雨の日でもテントの中でリラックスした時間を過ごすことができます。

また、高い天井のおかげで、立っての作業や移動もスムーズに行えるので、狭苦しさを感じることなくキャンプを楽しむことができます。

耐風性能と安定性

トンネル型テントは、その独特の形状が風の抵抗を減少させるため、強風時でも非常に安定しています。特に山間部や海辺など、風の強い場所でのキャンプには最適です。

ペグとガイロープで固定されたトンネル型テント

テントのポールの配置や形状が風をうまく逃がす設計になっており、強風が吹いてもテントが倒れることなくしっかりと地面に固定されます。

また、風の方向を変えても安定性を保つことができるので、突風にも対応可能です。このような耐風性能は、安心してキャンプを楽しむための大きなポイントとなります。

多機能性と収納スペース

トンネル型テントは、ただ広いだけでなく、収納スペースや多機能性も魅力の一つです。多くのモデルには、前室やサイドポケット、天井部分に吊るせる収納ネットなど、様々な収納スペースが設けられています。

室内にイスや小物を収納した

これにより、荷物やキャンプ用具を整理整頓しながら、スペースを有効活用することができます。また、前室部分はリビングスペースとして利用することができ、雨の日でもテントの中で過ごす時間が快適になります。このような多機能性が、トンネル型テントを選ぶ大きな理由となっています。

トンネル型テントの設営方法

ここでは具体的な設営ステップを始めとした初めての方も安心してトンネル型テントを楽しむことができます。

基本の設営ステップ

スポーツデポ・アルペン チャンネルで組み立てる動画
STEP
設営場所を選ぶ

まずはテントの場所選びから始めます。平らで水はけの良い場所を選ぶことが大切です。

STEP
テントの底部分を広げ、ペグで固定

次に、テントの底部分を広げ、ペグで固定します。この際、風向きを考慮してテントの入口を風上にすると、設営がしやすくなります。

STEP
ポールを組み立て

続いて、ポールを組み立て、テントの外側のループに通していきます。ポールをしっかりとアーチ状にすることで、テントが安定します。

STEP
ガイロープを張り、テントの形状を整える

最後にガイロープを張り、テントの形状を整えます。

初めての設営でも、このステップを順に行えば、トンネル型テントをしっかりと設営することができます。

設営のコツと注意点

トンネル型テントの設営は、基本的なステップを押さえれば難しくはありませんが、いくつかの注意点とコツを知っておくと、さらにスムーズに設営することができます。

注意点コツ
風の強い日にはテントの入口を風上に向ける風の影響を受けにくくなる
雨の日にはテントの下にタープやシートを敷く地面からの湿気を防ぐ
ペグを打つ際には地面の硬さを確認し、適切なペグを選ぶ硬い地面には太めのペグ、柔らかい地面には細めのペグ
ガイロープを張る際にはテントの四隅と中央部分の5箇所以上に張るテントが風で飛ばされないようにする

風の強い日には、テントの入口を風上に向けることで、風の影響を受けにくくなります。また、雨の日には、テントの下にタープやシートを敷くことで、地面からの湿気を防ぐことができます。ペグを打つ際には、地面の硬さを確認し、適切なペグを選ぶことが大切です。

硬い地面には、太めのペグを、柔らかい地面には、細めのペグを使用すると良いでしょう。また、ガイロープは、テントが風で飛ばされないようにするための重要な役割を果たしています。

ガイロープを張る際には、テントの四隅と中央部分の5箇所以上に張ることをおすすめします。これらの注意点とコツを押さえておけば、トンネル型テントの設営がさらに楽しく、安全に行えるでしょう。

トンネル型テントの購入ガイド

ここでは、価格帯の詳細や、どのような場所での購入が最もコスパが良いのかについての情報を提供していきます。初めての購入から上級者まで、トンネル型テント選びの参考にしてください。

価格帯

トンネル型テントは価格帯には幅があり、初心者から上級者まで、様々なニーズに応じたテントが市場に出回っています。

  • エントリーモデル:1〜3万円
  • 中級者向け:3〜10万円
  • 上級者・プロフェッショナル向け:10万円以上

エントリーモデルとしては1万円から3万円程度で購入できるものもありますが、これらは基本的な機能を持つものが多いです。中級者向けのテントは3万円から10万円程度で、耐久性や防水性、通気性などの機能が向上しています。

一方、上級者やプロフェッショナル向けのテントは10万円以上となり、最先端の技術や素材を使用しており、長期間のキャンプや厳しい環境下でも使用できるように設計されています。

おすすめの購入先

大手のアウトドアショップやスポーツ用品店は、品揃えが豊富で、実際にテントを見て触れることができるのが魅力です。店舗スタッフのアドバイスも受けられるため、初めての購入者には特におすすめです。

一方、オンラインショップは、価格比較が容易で、レビューやユーザーの評価を参考にすることができます。また、専門のキャンプ用品店やブランド直営のオンラインストアでは、限定商品や新製品の情報も早く手に入ることができます。

どの購入先を選ぶかは、自分のニーズや予算、購入のスタイルに合わせて選ぶことが大切です。しっかりと情報収集を行い、最適なトンネル型テントを手に入れましょう。

トンネル型テントのおすすめ10選

ここからは数あるトンネル型テントのうち、特におすすめの10商品をご紹介します。

1.イグニオ トンネルテント ヘキサゴンタープセット

イグニオ トンネルテント ヘキサゴンタープセット
イグニオ トンネルテント ヘキサゴンタープセット
項目詳細
商品名イグニオ トンネルテント ヘキサゴンタープセット
ブランドIGNIO
価格¥14,999 税込
機能トンネルテントとタープのセット
サイズ使用時サイズ:5000×8300×2800mm
収納時サイズ:700×330×250mm
素材ポリエステル
重量15000g

商品説明

トンネルテントとヘキサゴンタープをジョイントしたテント&タープセット。快適な居住空間のためテント高さを高くした設計。

クチコミ・レビュー

野中 鯛司: タープとセットで小川張りも簡単設営❗️テントはトンネル型の建て易く持ち運びも軽いタイプで縦が520㎝の中型2ルームです。

ゴッツ: テントとタープのセット。キャンプデビューにおすすめ。テントとタープはバックルで簡単ジョイント!

2.FRPフレーム ポリエステル生地 3人用 トンネル型テント : ベージュ

イグニオ FRPフレーム ポリエステル生地 3人用 トンネル型テント : ベージュ
イグニオ FRPフレーム ポリエステル生地 3人用 トンネル型テント : ベージュ
項目詳細
商品名FRPフレーム ポリエステル生地 3人用 トンネル型テント : ベージュ
ブランドIGNIO
価格¥7,999 税込
機能トンネル形状
サイズ使用時サイズ:415×180×120cm
収納時サイズ:68×22×22cm
素材ポリエステル
重量5kg

商品説明

トンネル形状の3人用2ルームテント。出入口を側面に設置し寝室への移動がスムーズなサイドエントリー構造。荷物などを置くことが出来る広々リビング。インナー着脱式でシェルターとしても使える。インナーはメッシュタイプで夏場に最適。3ルーム型テントなので雨の日でも寝室とリビングの移動が楽々。

クチコミ・レビュー

さわキャン: アルペンオリジナルテントでコスパ良し!2人で使用するとゆったりと使えて ストレスなく過ごせます!

織田 真徳: かっこいい。どこのブランドのテント??イグニオのトンネル型テント。 設営が簡単で見た目もタンカラーがかっこいいです!

3.ボイジャー2EX

項目詳細
商品名ボイジャー2EX
ブランドROBENS
価格¥45,870 税込
機能2人用トンネルテント
サイズ収納サイズ:45×16cm
素材フライ/ハイドロテックス HD
75D ポリエステル 185T 遅燃性
5000mm
重量3.4kg(最大)/ 3.0kg(最小)

商品説明

2人のキャンパーのために大型で快適なリビングスペースを備えた ROBENS VOYAGER 2EX。2つの大型ドア(メッシュ付)と広い前室を持っているため、悪天候時にも余裕をもって過ごすことができます。前室のフロント部にも小型のドアが装備されており、通気性に優れている。吊り下げ式のインナーテントには、ギアロープやストレージポケットなどの便利な装備も付いています。なによりも、MAX168kmの風速にも耐えられる強靭なテントです。

4.トロルヘッタ トンネルテント 2

トロルヘッタ トンネルテント 2
トロルヘッタ トンネルテント 2
項目詳細
商品名トロルヘッタ トンネルテント 2
ブランドBergans
価格¥72,600 税込
機能2人用トンネルテント
サイズアウターテント/1.7×3.4×1.1m
インナーテント/1.5×2.2×1.0m
素材アウターテント/30D RS Nylon Si
PU インナーテント/40D RS Nylon 240T
グラウンドシート/Nylon 210T PU coated
重量2620g

商品説明

ノルウェーベルガンス社の定番トンネル型テント「トロルヘッタ」がアップデートし帰って来ました。ポールとペグで支えたアウターテントにインナーテントがぶら下がっている構造のため、ダブルウォールの中でも特に空気の流れに優れており、雨や湿気の多い日本には最適なテントといえます。アウターの生地にはSi/PUコーティングされた撥水性の優れる軽量な30Dリップストップナイロンを採用し、床はPUコートされた厚めの210Tナイロンを使い防水性を高めています。アルミポールは定番のDAC製。入口にはザックが二つ置けるほどの前室があり、カップルや男性ソロがゆったり使うには良いサイズです。前後には庇付きの大きなヴェンチレーションを備えており快適な換気を実現します。ポールを通し、前後数ヶ所のペグを留め自立させれば、設営はものの数分。ガイラインを併用すれば、非常に強風に強い安定した設営が可能です。

5.IG19410TT : BROWN

項目詳細
商品名IG19410TT : BROWN
ブランドIGNIO
価格¥54,989 税込
機能4人のファミリーキャンパーに最適な広々としたリビング搭載の2ルーム型テント
サイズ使用時サイズ:660×330×200cm
収納時サイズ:32×32×70cm
素材フライ/75Dポリエステル
インナー/68Dポリエステル
フロアー/210Dポリエステル
重量16kg

商品説明

4人のファミリーキャンパーに最適な広々としたリビング搭載の2ルーム型テント。2ルーム型テントなので雨の日でも寝室とリビングの移動が楽々。吊り下げ式インナー採用で雨の日でもインナーテントを濡らすことなく設営、撤収が可能。インナーを外して大型メッシュスクリーンとして使用可能。前室と側面の出入り口にはフラップを巻き上げるのに便利な長さ調整可能なトグルを採用。天井高さは約2mでテント内での移動も楽々。

クチコミ・レビュー

さわキャン: トンネル型で立て方簡単!アルペンオリジナルなのでコスパ最高!最近の主流になっている2ルームテントです。設営も簡単なトンネル式です。

四宮 浩: 設営が簡単な広々テント。ファミリー4人のオールシーズン向けのテントです。使用時サイズが、660×330×200cmでこの価格は魅力的ですね!

6.グランベーシックOPTIONソーラートップシート(3ルームトンネルドームWXL用)

グランベーシックOPTIONソーラートップシート(3ルームトンネルドームWXL用)
グランベーシックOPTIONソーラートップシート(3ルームトンネルドームWXL用)
項目詳細
商品名グランベーシックOPTIONソーラートップシート(3ルームトンネルドームWXL用)
ブランドLOGOS
価格¥20,000 税込
機能グランベーシック 3ルームトンネルドーム
UV-CUT率99.9%、遮光率100%最大15度の外気との温度差を生みだす
ソーラーブロックコーティングを施した生地採用。
サイズ約幅270×奥行270cm
収納サイズ:約幅27×奥行43cm×高さ4cm
素材[シート]難燃性ポリオックス
裏面/ソーラーブロックコーティング
耐水圧3000mm、UV-CUT加工
耐久性超撥水加工、エンボス加工
重量約1.5kg

商品説明

グランベーシック 3ルームトンネルドーム WXL-BJ(No.71805545)用のオプションパーツ。このオプションパーツは、最大15度の外気との温度差を生み出す生地を採用しており、テントの上部にセットするだけで夏の強烈な日差しを遮り、室内の温度上昇を抑えることができます。UV-CUT率99.9%、遮光率100%で、暑い夏場でも快適なテント泊を可能にします。

7.グランベーシック 3ルームトンネルドーム WXL-BB

グランベーシック 3ルームトンネルドーム WXL-BB
グランベーシック 3ルームトンネルドーム WXL-BB
項目内容
商品名グランベーシック 3ルームトンネルドーム WXL-BB
ブランドLOGOS
価格¥158,000 税込
機能
サイズ約幅355×全長594/520×高さ200cm
インナーサイズ:約幅335×奥行210×高さ185cm
素材フレーム/7075超々ジュラルミン6061アルミ、
キャノピー/スチール、
フライシート/難燃性ポリオックス
インナーテント/ポリタフタ
メッシュ/デビルブロックEX
重量約20.3kg

商品説明

グランベーシックシリーズの第一弾テントとして登場し、フラッグシップモデルとして人気を集めたトンネルドームが3ルームバージョンに進化。美しいフォルムはそのままに、前面をPANEL SYSTEM+ロングノーズ化。パネルを立ち上げて付属のデビルブロックルームを取り付けることで、プラス1ルームを実現。3ルームテントとして使用できます。さらにフライシートをより厚手のものに変更する、インナーテント側にもメッシュ窓を追加するなど、細やかなマイナーチェンジも。デザイン性と機能性を兼ね備えた、グランベーシックらしさ溢れるひと張りです。

クチコミ・レビュー

Kaichi: ロゴス最大サイズのWXLでありながら、グランベーシックシリーズの魅力あるデザイン性を兼ね揃えた満足度抜群のトンネルテント。

かなちゃん: ロゴスのグランベーシックシリーズの大型トンネルテントです!ロゴスの中でも最高峰のスペックでオールシーズン快適に過ごせる。

8.Vista 400

項目内容
商品名Vista 400
ブランドROBENS
価格¥187,000 税込
機能
サイズ
素材ハイドロテックス
ポリコットンRS 35%
コットン/65%ポリエステル
リップストップ
重量21.5kg

商品説明

Vista 400は、HydroTex Polycotton RSの大型インフレータブル4人用テントです。YUNAN製アルミニウムポールは、玄関のドアと窓を保護する全天候用の大きなポーチを作成します。前面ドアの後ろにはメッシュパネルを備え虫の侵入を防ぎます。サイドウィンドウの下にあるベンチレーションは、後部のベンチレーションと連動して空気の流れを助けます。インナーテントは1つのコンパートメントで4人寝ることができます。

クチコミ・レビュー

あさみん: フレームがポールではなく、エアーになっていて、空気入れで立ち上げていくテントになっております! ポリコットン素材なので通気性も良く、快適に過ごせます。

9.トロルヘッタ トンネルテント 4

トロルヘッタ トンネルテント 4
トロルヘッタ トンネルテント 4
項目内容
商品名トロルヘッタ トンネルテント 4
ブランドBergans
価格¥107,800 税込
機能
サイズアウターテント/2.1×5.2×1.2m
インナーテント/2.4×2.2×1.1m
素材アウターテント/30D RS Nylon Si/PU
インナーテント/40D RS Nylon 240T
グラウンドシート/Nylon 210T PU coated
重量4660g

商品説明

「トロルヘッタ」は4人用のテントで、グループハイキングや寝室を分けたいキャンパーに適しています。ダブルウォールの中でも特に空気の流れに優れており、雨や湿気の多い日本に最適です。アウターの生地は撥水性の優れる軽量な30Dリップストップナイロンを採用し、床はPUコートされた厚めの210Tナイロンを使用。アルミポールはDAC製を使用しています。入口には奥行き2m幅1mを超える広大な前室があり、奥側にも全面モスキートネット付きのジッパーがあります。

10.Lookout 500

項目内容
商品名Lookout 500
ブランドROBENS
価格¥203,500 税込
機能
サイズアウターテント/2.1×5.2×1.2m
インナーテント/2.4×2.2×1.1m
素材ハイドロテックス
ポリコットンRS 35%
コットン/65%
ポリエステル、リップストップ
重量25.2kg

商品説明

Lookout 500は、HydroTex Polycotton RSの大型インフレータブル5人用テントです。YUNAN製アルミニウムポールを使用し、全天候用の大きなポーチを作成します。前面ドアの後ろにはメッシュパネルがあり、虫の侵入を防ぎます。サイドウィンドウの下のベンチレーションは、後部のベンチレーションと連動して空気の流れを助けます。インナーテントはカーテンで2部屋に分割され、3人+2人構成で寝ることができます。

今回はトンネル型テントについて紹介しました!ほかにもいろんな記事ありますのでぜひ見てください!

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